★今日もどこかでまんどらたん(*´Д`*)★
今月は、初日からPTで挑戦することができたので、わざわざソロで挑まなくても良くなったのですが、月ごとの比較の為に、やはりモンクソロで挑戦しておこうと思います(*´∀`)
やっぱり、モンクでのお試しはだいじなのっぴ(*´∀`)

詳細情報はWiki・用語辞典からガッツリ引用です。

☆1章 鱗軍団☆
とてやさ:CL119
PT編成:モ/戦、オーグスト、アシェラ、セルテウス、ヨランオラン、コルモル
作戦:ギミック無視で雑魚討伐からのボス
敵:難易度に関わらず5体&子竜3体
・Bozzetto Autarch(ボス、中央前)
 忍者 微塵隠れ使用(今回来る前に戦闘終了) 睡眠有効
 空蝉参→火遁→(略)→氷遁回しの後に微塵隠れ
 誰か一人でも離れすぎると全員引き寄せられる
 が、氷遁~微塵の間は引き寄せなしなので回避可能
・Bozzetto Eudite(賢哲王、中央後ろ)
 白魔&黒魔 女神の祝福使用 睡眠有効
 パライガ サイレガ スリプガ ディアガIII スロウガ プロシェル他
・Bozzetto Lancer(闘争王、左前)
 竜騎士 竜剣使用 睡眠有効
・Bozzetto Moraingist(水月王、左後ろ) 一人だけサハギン。小柄。
 モンク&詩人 百烈拳使用 睡眠有効
・Bozzetto Protector(騎龍王、右前) ウィブルに乗ってるアレ。
 ナイト インビン使用 睡眠完全耐性
・Bozzetto Wyvern(Lancerが感知後に3体呼び出す)
 竜剣で吸われた後、時間経過で再度出現? 睡眠完全耐性

開幕は、計8体がしっちゃかめっちゃかになる乱戦となる。
耐性持ちのヨランがいれば、睡眠と静寂は心配しなくて良いので、ある程度固まって戦う方がいい。その方がセルテウスとアシェラの範囲回復が発動しやすい。
とてやさであれば1体1体は強くないし、それぞれの技も強くないので、落ち着いて各個撃破。
例)とてむずボスのデカセートは即死級物理範囲→とてやさでは一人300~500程度の被弾で済む。
例)とてむずでの弱体カウンター技は即死級→とてやさでは1000程度の被弾で済む。
とてむずで威力を目の当たりにしたデカセートが、とてやさでどれだけ食らうのかが心配だったんだけど、むしろ丁度良い範囲回復のトリガーになっていたので、とてやさではサポ戦可能☆
一応クリティカル重視装備で雑魚を殴りましたが、クリティカル発生率30~35%くらいで、もやもやはどれも解除できませんでした。体感では、もや解除にはクリ率50%以上は必要な感じ。
とてやさは命中1100前後で命中率気にならない程度。

フェイスの絆がない時のみんなのHPはコレぐらいです。

☆2章 ノールたん☆
むずかしい:CL124
PT編成:モ/戦、オーグスト、アムチュチュ、アシェラ、ヨランオラン、コルモル
作戦:ボスをひたすら殴るだけ☆
敵:Lycaon(ビースト類ノール族) 難易度に関わらず1体のみ

ディスペルをしてくれるのは良いが、アシェラを呼んだのは失敗でした(*ノノ) シャドウモードでの通常攻撃で敵を回復しちゃう&今回は大勢が被弾する事がないので、回復技が発動しません。
むしろ、光連携目当てでセルテウスを呼んでも良かったかも。光連携はモンクが〆ればいいダメージが出ます。
他にも、攻撃支援よりのフェイスでも良かったと思います。
念のため盾フェイスは二人呼び出し、カット装備をした上で近づき、盾二人の間が120度くらいの角度になるように立たせて抜刀です。最後までどちらか一人でも生き残ってくれないと、モンクは手数が多いためカウンター死があり得ます(*ノノ)
結局、終盤にタゲ張り付いちゃうんだけども(*ノノ)
序盤は四つ足で防御が高く、途中から立ち上がると防御が下がります。月齢は関係ないとのこと。
フェイス盾だと、タゲが来ないように若干火力調整しないといけないのが面倒だけど、ギミック的には何も考えずに殴り倒せる相手でした(*´∀`)
フェイスさえ持ってくれれば、とてむずでもいけそう☆

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昔は獣使いで参加しまくっていたシニスターレインですが、以前にちょろっと黒魔で数回参加し、そして今回、ニックサー&プリュウェンのライトナイトでの参加となりました。
元々、絆ありフェイス盾&白でも成立するコンテンツなので、ライトナイトでも平気だろーとは思っていたのですが☆

今の最先端を行く人の黒の強さにびびったwww(゚Д゚≡゚Д゚)

え、一人目に挑発してフラッシュしてセンチ、二人目に挑発してフラッシュしてランパ、三人目に挑発してフラッシュしてパリセ、あとちょっと気持ちクルセードとかしてる間に、サクサク終わるんだけどwww(゚Д゚≡゚Д゚)

□□□のファイアVIが発動。
→マジックバースト!Darrcuilnに、99999ダメージ。

□□□のファイアVIが発動。
→マジックバースト!Morimarに、99999ダメージ。

□□□のデスが発動。
→マジックバースト!Sajj'akaに、99999ダメージ。

何このダメージ固定数値・・・(・д・)
セリフ全部言えずに退場させられる敵さん達(*ノノ)
いくら風水の支援があるからって、けちょんけちょん過ぎるっぴーwww

マジで、今の最先端の冒険者は敵に回したくないと思った瞬間でした(*'-')

で、おいらのナイトの反省点は。
ハーサーカのディナウンスにバッシュする予定だったのが、もらしまくって本当にすまない(*ノノ)
言い訳をすると、削れ具合が凄すぎて、まだ開幕のタゲ取りのつもりでクルセードとか唱えようなんてしている間にもうディナウンスだったりするんだ(*ノノ)
あれです、次回同じようなメンツだった時は、挑発フラッシュの後はタゲ取りやめてバッシュに集中します;;

今まで、レベリングでの忍盾ぐらいしかしたことがなかったので、ヘイトの量がまだ感覚として掴めきれてないのがなー。
それでもアドゥリンエリアは、MB編成であれば、すんごい丼勘定でタゲ取りをしてもどうにかなっちゃうのがすごいというか何というか(*ノノ)

とりあえず、もっともっと慣れる事が大事だと思うので、これからもちょくちょくナイトしていきたいでっす(*´∀`)



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白魔・学者等では強化魔法効果時間の延長に、風水では羅盤保持の為に、テルキネ装束が便利らしいということで、オグメの組み合わせを考えます(*´∀`)
あくまでこれから作る予定であって、完成報告ではありません(*ノノ)

テルキネに付けるオグメは
 鋭細薄い白石/魔回避25
 薄い緑石/ファストキャスト5
 丸い緑石/ペット:リジェネ3
 薄い黒石/強化魔法効果時間+10
 丸い黒石/ペット:被ダメ-4
辺りが良さそう☆

うしのブロマガさんの記事よりm(_ _)m、羅盤保持に必要な数値は、ダメージカットが装備枠で37.5%、リジェネが26以上とのことなので・・・
ソールスティスD(ペット:被ダメージ-4%)、デュンナ(羅盤:被ダメージ-5%)、イーサベルト(ペット:リジェネ+1 被ダメージ-3%)、ナントセルタケープ(ペット:リジェネ+10)がある場合、テルキネで必要なダメージカットは約26、リジェネは15になります。

テルキネキャップ
 ヘイスト+6%
 →リフレ・ヘイスト用にファストキャスト5&強化魔法効果時間+10があるといい
 →AZフード+1(羅盤:リジェネ+3)があるが、ペット:リジェネ3&被ダメ-4作る価値あり

テルキネシャジュブ
 ヘイスト+3% 強化魔法スキル+12 リジェネ効果時間+12
 →リフレ・ヘイスト用にファストキャスト5&強化魔法効果時間+10があるといい
 →ペット:リジェネ3&被ダメ-4があるといい

テルキネグローブ
 ヘイスト+3% ケアル回復量+10%
 →リフレ・ヘイスト用にファストキャスト5&強化魔法効果時間+10があるといい
 →GOミテーヌ+1(羅盤:被ダメージ-11%)がある

テルキネブラコーニ
 ヘイスト+5%
 →リフレ・ヘイスト用にファストキャスト5&強化魔法効果時間+10があるといい
 →サイクロスラッパ(ペット:被ダメージ-4%)があるが、ペット:リジェネ3&被ダメ-4作る価値あり

テルキネピガッシュ
 ヘイスト+3%
 →リフレ・ヘイスト用にファストキャスト5&強化魔法効果時間+10があるといい
 →BAサンダル+1(羅盤:リジェネ+3)があるが、ペット:リジェネ3&被ダメ-4作る価値あり

理想はテルキネ装備9つ(*ノノ) こりゃなかなか手強いっw
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ある日のマウラの風景です☆

さて、おいらは、どーれだ♪

正解は・・・

リコポンでした(*´∀`)
この日のあでにんは、青魔さんっぴ♪♪

こちらは、違う日に撮影(*´∀`)
あ、あそこにも、かわういまんどらたんが居るゾー☆☆

この時は時間に余裕が無くて声かけられなかったのがザンネン(*ノノ)

それにしても、Sサイズのまんどらたん超かわうい(≧▽≦)
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ライトナイトで、フレさんと一緒に、アンバス2章とてむずに挑戦したのですが(*´∀`)
いやー、とにかく殴られて、詠唱中断しまくりました(*ノノ)
2章は推定CL129で敵1体に集中すればいいので、ライトナイトでも理論上は成立するんだけど、やっぱ不慣れなのもあってなかなかキビシー(ノ∀`)
激闘とあいなりました(*ノノ)

Yozukiは、フレさんにケアルIVを唱えた。
Yoran-Oranは、ケアルIVを唱えた。
Yozukiの詠唱は中断された。
Quirinusは、フューリアスヘイメーカーを実行。
→Yozukiに、209ダメージ。
Quirinusは、アースシャッターの構え。
Yoran-OranのケアルIVが発動。
→フレさんのHPが、530回復。
Yoran-Oranは、ケアルVを唱えた。
Quirinusは、アースシャッターを実行。
→Yozukiに、362ダメージ。
→Arcielaに、24ダメージ。
→フレさんに、0ダメージ。
Yoran-OranのケアルVが発動。
→YozukiのHPが、1151回復。

フレさんにケアルしようとしたけど中断、あげく次の技で自分のHPがごっそり削られてしまったり(*ノノ)
フレさんへのケアルと、おいらへの回復は、博士がさくっとこなしてくれました(*ノノ)
ヨラン博士、いつもいつもありがとうゴザイマス(*ノノ)

こんな感じで、一応クリアは可能なんだけど、俺様の中断されまくりナイトがかっこよくない(>_<)ノ
ということで、ライトナイトで、詠唱中断率ダウン103%を目指します☆(*´∀`)
詳しくないので色々見ていたところ、100%では足りないとのことなので、103%を目指すことにしました。
つまりコレでもう詠唱中断されなくなるのです(`・ω・´)すごい!

とりあえずかき集めた装備がこちら☆
オ:オーグメントで付与される数値
詠中ダ:詠唱中断率ダウン
です。

武 ニックサー  被物理ダメージ-6%
盾 プリュウェン  被ダメージ-6% オ:被ダメージ-3%

矢 ストンチタスラム  詠中ダ10% 被ダメージ-2%
頭 スヴレンシャレル  詠中ダ15% 被ブレスダメージ-6%
首 ウィルパワートルク  詠中ダ5%
耳 オノワイヤリング+1  被魔法ダメージ-2%
耳 ナイトリーピアス  詠中ダ9%
胴 スヴレンキュイラス  被ダメージ-9%
手 スヴレンハントシュ  被魔法ダメージ-4%
指 守りの指輪  被ダメージ-10%
指 サカーリング  被ダメージ-3%
背 ウェルドマント  被ダメージ-3%
腰 ルミネートサッシュ  詠中ダ10%
脚 ファウンダホーズ  詠中ダ30% オ:被ブレスダメージ-5%
足 オディシアグリーヴ  詠中ダ20% オ:被ダメージ-4%

ここまでで、詠唱中断率ダウン99%、被ダメージ-40%、被物理ダメージ-6%、被魔法ダメージ-6%、被ブレスダメージ-11%。
・・・・まだ、ランダムオグメの部分は付いていないんだけども(*ノノ)予定です☆
足りない詠中ダ4%は、メリポ2振りで対応済。
これにて何とか、103%達成ですヽ(*´∀`)ノやったああ☆

スヴレン頭がHQであれば、メリポは振らずに済むんだけども、これはもう仕方がない(*ノノ)
詠唱中、被物理カットと被魔法カットがやや下がるけど、ナイトが危険な状況になるケースはブレス攻撃の方が多いかなあと思うので、ひとまず被ブレスカット50確保を優先です。
が、指でエバネセンスリングの詠中ダ5%があれば、首をロリケートにしてもう少し被ダメカットを稼げるので、そちらもがるばる予定です☆

あと問題は、この詠唱中断ダウン装備セットにすると、通常時よりHPが200ほど減ってしまうこと、なのですが、コレはどうやら解決するのは相当難しいぽい(*ノノ)
なぜなら装備セットで一括着替えをする場合、読み込み順が固定されているので、例えば指輪でHPを上げるようにしても、指より先に読み込まれる部位でHPが下がっていると、その後でHPを上げる防具を装備しても意味がないのです(*ノノ)

ちぇりーまかろん+1さんのこちらの記事によると、装備セットの読み込み順は
1:投擲
2:頭→胴→手→脚→足
3:首腰
4:耳12
5:指12
6:背
なのだそう。

おいらも、ログで
マーリンフードが見つかりませんでした。 頭
シャンゴローブが見つかりませんでした。 胴
テルキネグローブが見つかりませんでした。 手
レンゴパンツが見つかりませんでした。 脚
マーリンクラッコーが見つかりませんでした。 足
オルンミラトルクが見つかりませんでした。 首
ジーゲルサッシュが見つかりませんでした。 腰
ロケイシャスピアスが見つかりませんでした。 耳1
エンチャンピアス+1が見つかりませんでした。 耳2
守りの指輪が見つかりませんでした。 指1
プロリクスリングが見つかりませんでした。 指2
スイスケープが見つかりませんでした。 背
というのを見ているので、たぶんこの順で読み込んでると思います。

となると、脚と足でHPが下がる場合、ほぼどうしようもないっていうのが/(^o^)\
それでも一応HP2600以上はあるので、一端、よしとします(*ノノ)

さてさて、次回の戦闘では、スムーズに戦えてるといいんだけどなあ(*'-')

☆追記☆

フレさんと一緒に、ジタとルオンの取り逃していたアクセ取りをしました(*´∀`)
エバネセンスリング(σ´∀`)σです☆
ということで、目指す装備の組み合わせは以下のようになりました。

武 ニックサー  被物理ダメージ-6%
盾 プリュウェン  被ダメージ-6% オ:被ダメージ-3%

矢 ストンチタスラム  詠中ダ10% 被ダメージ-2%
頭 スヴレンシャレル  詠中ダ15% 被ブレスダメージ-6%
首 ロリケートトルク+1  被ダメージ-6%
耳 オノワイヤリング+1  被魔法ダメージ-2%
耳 ナイトリーピアス  詠中ダ9%
胴 スヴレンキュイラス  被ダメージ-9%
手 スヴレンハントシュ  被魔法ダメージ-4%
指 守りの指輪  被ダメージ-10%
指 エバネセンスリング  詠中ダ5%
背 ウェルドマント  被ダメージ-3%
腰 ルミネートサッシュ  詠中ダ10%
脚 ファウンダホーズ  詠中ダ30% オ:被ブレスダメージ-5%
足 オディシアグリーヴ  詠中ダ20% オ:被ダメージ-4%
メリポ 詠中ダ4%

ここまでで、詠唱中断率ダウン103%、被ダメージ-43%、被物理ダメージ-6%、被魔法ダメージ-6%、被ブレスダメージ-11%。
まだ脚と足のランダムオグメは付いてませんが(*ノノ)
予定通りのオグメが付いた場合、この装備セットでは、被物理カットは49%、被魔法カットは49% 被ブレスカットは50%突破という計算になります。
足のオグメは妥協できないけど、脚のオグメは最低2%でよくなったので少し気が楽になりました(*´∀`)
被物理と被魔法の1%は・・・ブルトイージス無し、NQスヴレンのみ、ヴォーケインリング無しという前提条件である以上、限界かなと思うので、すぱっと割り切ることに(*ノノ)
HPが200程減っちゃうのは、マクロの行数が増えないとどうしようもないので、こちらに関しても割り切ることにしました(*ノノ)

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2016年9月の物欲リスト。私用記事です。

☆スセレスロッド
  D165 隔288 INT+6 MND+6 魔攻+16
  魔法ダメージ+124 片手棍スキル+242
  受け流しスキル+242 魔命スキル+215
  ファストキャスト+5% コンサーブMP+5
  ペット:リジェネ+3 被ダメージ-3%
  Lv99~ 白黒召学風
 Vir'ava/エスカ-ル・オン(セフエジの皮×1)

☆アブノーバカフタン(済)
  Rare Ex
  防133 HP+63 STR+25 DEX+38 VIT+24
  AGI+28 INT+21 MND+21 CHR+21 命中+22
  攻+22 回避+55 魔回避+69 魔防+6 ヘイスト+4%
  クリティカルヒット+5% クリティカルヒットダメージ+5%
  Lv99~ モシ狩忍青コか踊剣
 Vir'ava/エスカ-ル・オン(セフエジの皮×1)

☆ファウンダホーズ
  Ex
  防127 HP+54 STR+40 VIT+28 AGI+17
  INT+25 MND+15 CHR+12 攻+20 魔命+20
  回避+24 魔回避+80 魔防+3 ヘイスト+5%
  ダブルアタック+2% 詠唱中断率30%ダウン
  キラー効果+2
  Lv99~ 戦ナ暗侍竜
  オグメ:被ブレスダメージ-5%
 オーグスト/シニスターレイン

☆エバネセンスリング(済)
  Rare Ex
  暗黒魔法スキル+10 詠唱中断率5%ダウン
  ドレインとアスピル吸収量+10
  Lv99~ All Jobs
 Sava Savanovic/エスカ-ル・オン(エボニー材×2等)

☆グルンフェルロープ(済)
  Rare Ex
  防9 STR+5 DEX+5 命中+10 攻+20
  ダブルアタック+2%
  Lv99~ All Jobs
 Khun/エスカ-ル・オン(エボニー材×2等)

☆神樹胴(済)・火星胴
 Vir'ava/エスカ-ル・オン(セフエジの皮×1)
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過去話などつらつらと。

「過去の○○コンテンツでは、モンクだらけだった!」と言う人が居る。
おいらが記憶しているモンク優勢コンテンツと言えば、「メリポ初期のランペ骨狩り」「サルベージ」「石の見る夢最終ボス戦」「アビセア青弱点格打ジョブ&クリティカル増し増しでビクスマ連打」「メナス初期の特にモリマー」の5つ。

1つ1つ、モンクが優勢と思われていた理由について考えてみると。

「メリポ初期のランペ骨狩り」
・当時は、適度な量の敵が居て延々とチェーンが可能でアクセス便利なメリポ向け狩り場が少なかった。
 →狩り場についてはアトルガン以降に増えた。
・骨に対しては打特効については有効ジョブが実質いない状態、格闘特効は実質モンクのみだった。
 →からくり士はアトルガンで実装、また当時からくりの格闘スキルは低かった。
・当時の最大HPNo.1はモンクだった。
・当時のモクシャトップクラスもモンク。
 →当時、比較的他ジョブに比べて敵の特殊技回数を抑えていたように思う。あくまで比較的だけども。

「サルベージ」
・武器解放が多少遅れても、特に前半は素手でも、攻略可能なジョブだった。
・サポ依存度が低く、サポ解放が多少遅れても、攻略可能(以下略
・アビ依存度が低く、WSが使えない事はデメリットであるものの、アビ解放が多少遅れても(略
・HPが高く、HP解放が多少・・・いやこれはちょっとそうも言い切れないか。
・黒帯があれば、腰が解放されるだけでヘイスト12%を確保できた。
 →当時、1部位でそこまでヘイスト値の高い装備は他ジョブにはなかった。

「石の見る夢最終ボス戦」
・当時の最大HPNo.1はモンク。短期決戦であれば、マントラでのHPアップも有効活用できた。
・敵の技シードオブジャッジメントが、モンクのHPならば問題ない程度のダメージ量だった。
 →750前後の被ダメージ、当時のヒュムモンクがHP1650くらい、他前衛ジョブ1300前後。
・アビ依存度が低く、主要なアビは開幕時に使用しておけば、ニヒリティの影響を受けにくいジョブだった。

「アビセア青弱点格打ジョブ&クリティカル増し増しでビクスマ連打」
・アビセアの青弱点で、制限時間内で撃てる弱点WS数No.1は確かにモンクだった。
・アビセアのアートマを、STR&クリティカル特化にすれば、ビクスマ連打モンクは確かに火力が強かった

「メナス初期の特にモリマー」
・当時の最大HPNo.1はモンク。
・当時のモクシャトップクラスもモンク。
 →当時、比較的他ジョブに比べて敵の特殊技回数を抑えていたように思う。あくまで比較的だけども。
・モリマーのボス・トヒルはHP残量に従って様々な攻撃属性をカットするが、モンクに関しては格闘カットを無想無念で回避することが可能だった。
・トヒルが当時の最強武器であるIL119格闘武器をドロップする可能性があった。
 →他にIL119片手剣も落とすが、装備ジョブがアタッカー向けではない武器だった。
 →モンクで倒し、さらにモンクが強くなるという流れがあった。

見ての通り、火力が本当に強かったと言えるのは、アビセアでアートマを付けた時だけwww(*ノノ)
他のコンテンツに関しては、HPが高く、モクシャが高く、武器を持てずに素手で戦う事を強いられる場面があったり、WSが格打に絞られていたり、無想無念が役立つ場面があったり、そういう理由でモンクが募集されることが多かったというのが実情。
つまり、火力の高さで選ばれていたのはアビセア時期だけだということ。これも言ってみれば「アートマとの相性が良かった」だけなんだけども。

なので、「モンクなんて弱くてもいいじゃない、昔あれだけ強かったんだから」というのは間違い。
「昔あれだけコンテンツの仕様に合致していたんだから」は正解。

そして・・・過去に有利だった項目の、現状はと言うと・・・。

・HPが高い
 今となっては昔の話。今の最大HPNo.1ジョブはナイト。
 また、HPに調整が入ったので、HPが多少高かったところで、今はもう「モンクだから助かった!」なんて場面はない。
 今の状況でそのセリフを言おうとすると、HP4000~は必要。

・モクシャが高い
 モンクと言えどもマルチアタック装備を積まざるを得なくなった今、モクシャはもっともっと調整される必要あり。
 与TP=(得TP+30)×(100-モクシャ特性値)/100なので
 現在のウルスモの与TP=(58+30)×(100-25)/100=63.75
 ダンペニ等モクシャ付装備で最大モクシャ50での与TPは44。
 これは今、普段から到達しているが、他ジョブとの差別化を図るならもっと与TPは低くなってもいいと思う。

・武器依存度が低い
 コレは現状でも、全ジョブ中で一番武器依存度が低いのは変わらない。
 が、今はアイテムレベル制なので、武器がILなしというのがもうあり得ない。

・アビリティ依存度が低い
 コレは現状でも、一番依存度が低いと思う(おいらが経験したジョブの中では)。
 だが、インピタスや猫足が使えない状況はモンクと言えどもかなり厳しい。
 もっと言うと、アビを使用しても伸びしろが低いということで、元々メリット・デメリットの両面を持つ。

・ビクスマが強い
 アートマありで強かったが、下方調整をくらったのち若干の上方調整が入ったため、結局弱い。
 他のWSも、ビクスマと同等くらいか、または弱い。

・格打属性ではNo.1
 実は格闘に最も弱いという敵は存在しない。
 打(片手棍・両手棍)に最も弱いという敵は骨・壺など存在するが、今は青魔の方が適正があるという状況。

・装備依存度が低い、野良での装備仕上がり具合の下限が高い
 昔、モンクが比較的募集されていた最も大きな理由は、実はコレだと思います。
 最低限の装備、いわゆる「ユニクロ装備」が最も普及していたアタッカー、それがモンクだったんじゃないかなあ。
 武器も、REMが飛び抜けていたのは事実だけど、それ以外の武器でも一応ジョブの役割をこなすことができていた。
 しかし今は、命中の低さ等がたたり、装備の仕上がり具合について最も妥協が許されないジョブになっていると思われます。
 ズバリ、イオニックが要ると思うけど、それがあっても他のアタッカージョブと並べるのかどうかはおいらは持ってないので分かりません。

過去に有利だった項目はことごとく消え去り、今は今で新たに命中キャップ低い問題、ヘイストキャップが遠い問題、マーシャルアーツどうするの問題が発生してるしwww
気持ちばかりのスマイトもらっても、全然足りない(>_<)
八方塞がりなんだけど(*ノノ)

他ジョブにも色々あって、他ジョブもまた、それぞれ強化を叫びたいと思う。
モンクも同じ。
ほんとマジで強化してほしい。
火力に関して、1番にしてとは言わない、でも下から1番はイヤwwwwwww
全てのコンテンツに出番が欲しいとは言わない、でも全てのコンテンツに出番がないのはイヤwwwwwwwww
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黒魔でアンバス1章をやっていて、ちょっとMB装備が弱いかなあ、ということで、黒緑白合計900個くらい、ひたすらぽちぽちシマシタ。
もともと白魂石でマーリンに30~35前後の魔命魔攻は何とか付けていたんだけど、ほとんど魔命と魔攻だけっていう状態だったのですよね・・・(*ノノ)
いわゆる大先生のおっしゃる70点オグメというやつです(*ノノ)

やっぱり、INTやMBの数値も大事だ・・・ということで、さらなるオグメに挑戦。
おいらは首に水影でMB+10、背にアンバス黒マントでMB+5、なので、残りMB+25があれば良いのですが・・・。

やー、そもそも、MBが滅多に付かないんやけど・・・;;
そしてINTの代わりにCHRがちょっとだけ付きました(*ノノ)w
頭は70点、MB以外ならアキュメンが良かったなぁw
胴は64点、素撃ちだとちょっと弱くなってしまった;;
脚は82点、惜しい(*ノノ)
足は71点、かろうじてINT付いてるけど、うーーん(*ノノ)

果たして、このオグメでどこまで数値が伸びるのか。
多少は伸びるはずだけど、まだまだ詰めが甘いオグメ・・・だけど、ここから先の地獄のオグメ沼のコトを考えると、マジでめまいが・・・(@_@)
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フレさん>>忍モでジョブポ(`・ω・´)
おいら>>行クポ(`・ω・´)

というやり取りだったかどうかは定かでないですが(*´∀`)、この日は珍しくモンクでジョブポに参加です~~(*´Д`*) きゃあ嬉しいヽ(*´∀`)ノ

フレさん「連携  【秘】 → 【ビクトリースマイト】(分解60%) → 【瞬】(光150%) → 【ビクトリースマイト】(光175%)でw」
フレさん「できるかは 不明( ´ー`)y-~~w れっつちゃれんじw」
おいら「ほうほう!(`・ω・´)」

ぶっちゃけ一人連携だと全く間に合わないだろうなあと思っていたんだけど、今回は二人で力を合わせて四連携。
コレだと交互に撃てばいいので一人連携よりは遙かに繋がりやすいだろうし、上手い手ではないだろうか!!
但し連携属性が繋がるかどうか、したことがない連携だったので確証がなく。
ちなみにおいらは、倍率?も良く分かってなかです(*ノノ)

で、実際にしてみると。

フレさんは、秘を実行。
Yozukiは、ビクトリースマイトを実行。
→Apex Crabに、3982ダメージ。
技連携・分解→Apex Crabに、4413ダメージ。
フレさんは、瞬を実行。
技連携・光→Apex Crabに、13246ダメージ。
Yozukiは、ビクトリースマイトを実行。
→Apex Crabに、6024ダメージ。
フレさん「おーーーーーーーーーーーーー!!」
技連携・光→Apex Crabに、17710ダメージ。
おいら「やったーーーーーーー」

こりゃ楽しいーーヽ(*´Д`*)ノ

この時の編成は、オーグスト・シルヴィちゃん・コルモル博士・クピピたんです☆
この後、別のフレさんが詩人で来てくれて、なんとヘイスト&インデヘイスト&マチマチ、というヘイスト山盛り状態に(*´Д`*)
もんきゅでこんなにたくさん支援をもらうのは一体何年ぶりでござろうか・・・・!!!
ちゃっかりサポ戦で行ってたので(ノ∀`)てへw、バーサクも入れまくってヒャッホイしまくりでした。
フレさんありがとうありがとう(*´Д`*)
モンクマスターまで@1700です^^☆☆☆

WS撃つのに必死でSS撮るの忘れてた~~! (*ノノ)ぴ☆
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今月は、出だしこそ色々試行錯誤したものの、攻略方法がわかってからは、快調にポイントを稼ぐことができました。
最初の一週目は、フレさんに誘って頂き、2章とてむず連戦でポイント稼ぎ☆☆
さらに1章のポイントが倍になってからは、初の1章連戦です(*´Д`*)
お誘い頂いて本当にありがとうございます(*ノノ)
1章では、最初は黒魔で、最近は風水士で参加してたりします。武器はソールスティスですハイwww(ノ∀`)

見ていて思った1章のコツ☆
ボスに暴れられては困るので、とにかくボスに対しては速攻第一が鉄則。
つまり、突入後、PTメンバー達は感知されない場所でそれぞれ強化したりしますが、そこから戦闘開始の流れとしては。

1) 全員:基本的な自己強化は済ませておく
   風水:インデ魔法、エントラインデ魔法まで掛け終えておく
2) 白魔:女神の聖域発動 & 風水:グローリーブレイズ発動 & 盾役:抜刀
3) ==戦闘開始==
   盾役:ボスの正面へ近づき、ヘイト高めの自己強化系アビ使用
   風水:ボスに対して即ジオ魔法設置&デマテリアライズ
   盾役:その場が戦闘位置、引き続きタゲ取りアビ使用
   学者:ジオ魔法見たら即震天連携開始
   白魔:必要に応じて回復

問題は3の段階なのですよね、ここが躓くとダメになっちゃう(*ノノ)
盾役の1回目のアビ使用と風水のジオ魔法設置は同時ぐらいでもいい。
で、学者が連携開始コールをする。戦闘開始からここまでは約1~2秒。
これで震天連携がきちんと発動してMBが決まれば、まず負けはないかなあと思います。

ありがちな失敗としては、距離をおきすぎていて、ジオ魔法や震天魔法がボスに届かなかったりすること。
盾役がアビを使い損ねてたり、ウロウロしちゃったりすること。
黒が弱すぎること(*ノノ)
これらさえなければ大丈夫かなと思います。

そんなこんなで、今月も無事HQ装備一式(σ´∀`)σです☆ わーいわーい☆
ジャリ装備の使い道・組み合わせについては、これからじっくりと考える予定です(*ノノ)
いくらワードローブ34を解放したからと言って、5つずつ装備が増えていったんでは持ちきれないので、厳選していく方向です。
ジョブマントもゆっくり見直ししていきたいなあ~。

☆オマケ☆
エルヴァーンにこの両手剣似合いすぎーー☆☆ かっこええのう(*´Д`*)

敵に対して構えると、シャキーンっ!! て感じで光の刃が出てくるんですな☆
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2011/12/8

2005/9/5