★今日もどこかでまんどらたん★
 
装備セットの覚え書き。個人的なメモです。

コルセアです。
ファストキャスト効果アップは、詠唱「短縮」という意味合いでFC「-」で表記してます。
オ:以降はオグメで付いた数字です。
ユ:以降はユニティランクで変動する数字です。
点滅しまくるので、常時ロックスタイル推奨です☆

流用装備でのロール&ケアル士路線。

☆2016年12月13日更新

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※10/03 一部修正しました☆

今回は、1章とてむずに、青魔や白魔やコルセアのジョブで参戦してます☆
作戦&編成など、戦闘大好きフレさんにお世話になりっぱなしでございます(*ノノ)
ちなみにモンクはおいらの装備では必要命中に達(略

青の場合、おいらはREM等は持っていないので、この時の為(?)に、タンモガイ×2、アブノーバカフタンを準備して、特性物理命中の青魔法を全て乗せました。
おいらの青魔はギフト500前後なので、特性ボーナスは+1止まりだけど、物理命中全部乗せで、マルチクリティカル装備で素命中1250、命中マシマシ装備で素命中1320まで何とかこぎ着けました。
これに特上スシを食べて命中+100です。
これで雑魚に対しての命中はキャップ、クリティカル発生率は大体61%くらいでした☆
ボスに対してはやや命中キャップせず? ロールや歌が切れた途端きつめになります(*ノノ)

白で行く時は、武器はクェラーロッドを準備しました。
・・・・めっっっっちゃヤグルシュが欲しかったとです(*ノノ)
とりあえずヤグ無しで行く場合は、ヘイスト支援&異常回復の分担をした方がいいと思います(*ノノ)
特にボスのみになってからが、状態異常の回復が大変になる時があるので(範囲悪疫&スロウがあって、毎回それにウィルナ&イレース&ヘイストが必要になる)、白以外に最低もう一人はサポ白で補助できる人が居るといいかなあと思います。
おいら達の時は白&サポ白2人の支援3人体制で、前衛一人に対して支援回復一人が担当に付くという形になってます(*ノノ)
この編成の利点は、白に何かあって動けなくなった時に他の後衛さんで対処が可能という点。頼りない白で済まぬぅぅw

コルセアの時は、おいらの場合即席で仕上げただけなので(*ノノ)、基本的にロールを振ったら後は離れて状態異常回復と、ヘイスト等の補助です。
正直ギミックやら連携やらがあって全力で攻撃しても良いタイミングが少ないので、コルセアの火力はあまり求められないかなと。
ロールを振るタイミングや、アビを使うタイミングの方が重要だと思います。

ここから、短くまとめようと思ったけど全くまとまらなかった(*ノノ)自分用備忘録☆
基本、野良編成な感じです☆

☆編成
フレさん達と一緒に挑戦するようになって、やりやすいなと思ったのが下記の編成。
盾/戦、忍/戦、前衛/忍、コ/?、詩/?、白/?☆
盾枠はナイトか魔剣☆ 魔剣の場合、開幕の数秒は、かなり回復厚めが良さそう。
アタッカーの内、一人は身替わりが使える忍がいると安心☆(居なくても攻略は可能)
もう一人は光と闇の連携が作れる相手で、命中を確保しやすい青や、クリティカルを出しやすいシ、踊辺りがやりやすそう。
ボスのデカセートが即死級の範囲技なので、アタッカーの2人は必ず空蝉を使えるようにする。幻影系では回避できない。

☆作戦
開幕に寝かせて1体ずつ戦闘、雑魚はクリティカルでもやもや消し、ボスはもやもやしたら闇&光連携☆

☆連携パターン
青&忍
 闇:シャンデ>秘 光:サベッジ>瞬
 順序はどちらからでもok
忍&シ
 闇:秘>ルドラ 光:瞬>エクゼン、シャーク
 シーフを後にして可能なら不意玉を合わせる
 不意玉は単発WS時でもok 騙しは忍にいれる
青&シ
 闇:レクイエス>ルドラ 光:サベッジ>マンダリ
 シーフを後にして可能なら不意玉を合わせる
 不意玉は単発WS時でもok 騙しは青にいれる

☆強化
盾役は、全方向からぽこられるのでそれに対する備え☆
アタッカー陣は空蝉。リレイズに関しては、アレイズや高位レイズで起こす事もあるので即起きずに指示待ちで。
白はリレイズ、プロシェル、バファイラ、バアムネジラ、アディデック。
バ炎系は対ウィヴルマム用。アディデックは、後半かけ直すならボス戦開始前に(デカセート回避のため)。
コルセアのロールは、雑魚のもや消しの段階ではクルケットローグズ&ハンター。ボスではサムライ&ハンター。後衛にはワーロック&エボカー。基本的にバストは避ける。
詩人の歌は、下地歌を歌いつつ、ロールが2つ完了したら、4曲の場合はナイトルマドマドマチマチ☆
詩人さんの合図で、盾が突撃☆

☆開幕
盾役が突撃して絡まれて1回アビ、一拍遅れて子竜が3体沸いたらもう1回アビ、で素早く敵をまとめて、素早くナイトル有りの達ララバイIIで寝かせる☆(絶対にウィヴルマムをターゲットにしないこと)
素早くまとめて素早く寝かせるのがとても大事☆
ヘイトに関しては、一人が感知されたら全ての敵にPT全員がヘイトリストに載るタイプなので、個別に挑発等を入れなくても、ヘイト高めの自己強化アビで全部の敵を引きつけられる。
子竜とウィヴルマムが完全耐性で寝ないけど、その他は詩人さん曰くアビ有り時は時間延長装備で、アビなし時は魔命装備で寝かせるとのこと。
ただし、時間延長装備で寝かせるには相当の魔命が要る模様(*ノノ) 必要に応じてサポ風もオススメ☆
魔道士マムが、SPアビで女神の祝福を必ず使用、またケアルガも使うことがあり、その時に敵が全員起きるので再度寝かし直しが必要になる。
ライトショットでは普通に寝るので歌寝かせが厳しい場合はコルセアで寝かすのもあり。

☆戦闘場所
雑魚処理は、中央付近のその場のまま。
ボスのみになった時点で、微塵改から逃げる距離を稼ぐため、壁際に移動する。

☆倒す敵の順番
おいら達の場合は、竜騎士マム→残っていれば子竜→モンクサハギン→魔道士マム→ナイトウィヴルマム、で忍者ボス☆
ウィヴルマムは寝ないので、最初に倒すか放置するか順番は悩むところだが、基本的に削りにくくかつ攻撃が弱く放置してて問題のない相手なので、最後に回しているとのこと☆ また、もや解除後に対ボス戦用の強化かけ直しを近くでするのもしやすい相手☆

☆雑魚のもやもや解除作業
アタッカー陣は、クリティカル重視の装備で通常攻撃のみで戦う。
忍は陰忍使用、必要であればディフェンダーも使いつつ、解除できるまで削りすぎないように攻撃力を抑える。雑魚に対してアフターマスは発動しない(笑)
万一削りすぎて解除前に敵を倒してしまうとアウトなので、もし前半にWS使用する場合は慎重に☆
「ボスからのプレッシャーが弱まる!」のログが出てもやもやが解除できたら、WS解禁で全力で倒す☆
子竜を除く敵は全て、ダメージ有りの魔法や弱体魔法に対してカウンターWSを使用してくることがあり、これらを後衛陣が受けると危険なので、敵に対する弱体魔法は「その敵が睡眠中に」する。
寝ないウィヴルマムに対して魔法・歌を掛けることは厳禁(他敵をターゲットにした範囲に巻き込むのはok)。
敵に魔道士マムが居てそいつが強化を掛けまくっているので、睡眠時に少しずつフィナーレで消す(特にボスに掛かっている強化と、魔道士マムの強化を消す。他の敵はムリする必要なし)。
戦闘中の起きてる敵には、スロウエレジーなどの弱体は一切なし。

・Bozzetto Lancer(闘争王、左前)
竜騎士、SPアビ竜剣、睡眠有効、感知後に子竜を3体呼び出す。
子竜は睡眠完全耐性で、なぜかわいた後に後衛陣に向かっていくことがほとんどなので、盾役が素早くアビで集めることがだいじ。
竜剣時に3体とも吸収し超攻撃力アップ。一定時間後にまた3体召喚する。その場合、本体の後に子竜を倒す。

・Bozzetto Moraingist(水月王、左後ろ) 一人だけサハギン。小柄。
モンク&詩人、SPアビ百烈拳、睡眠有効。
サッカーパンチとハイドロショットがヘイトリセットでタゲがふらつきやすい。
体感では一番弱く、解除前に倒しそうになることが多い印象。一人納刀するなどの調整も考える。
戦闘終了後のように見えるタイミングで解除ログが出る事もあるので、ひとまず最後まで戦う☆

・Bozzetto Eudite(賢哲王、中央後ろ)
白魔&黒魔、SPアビ女神の祝福、睡眠有効。
パライガ、サイレガ、スリプガ、スロウガ、ケアルガ、プロシェル他、起きてる時は面倒くさい。
この戦闘では白は服毒等睡眠対策必須。
ショックスパイクを使用することがあるので、その場合のみ、フィナーレかダークショットで消す。
但し魔法カウンターでレステアサルト(単体ダメージ+静寂)が飛んでくる可能性に注意。

・Bozzetto Protector(騎龍王、右前) ウィヴルに乗ってる。
ナイト、SPアビインビン、睡眠完全耐性。
魔法カウンターWSのサイクロニックフレイム(単体ダメージ+静寂+アムネジア)が、アムネ3分? とかいう極悪仕様なので、これに対してはとにかく魔法厳禁。フラッシュも×にした方が良い。
インビン時にヘイトが特殊になり、9割ぐらいの確率で詩人さんに粘着する(*ノノ)ので、盾役がナイトの場合はかばうで対応。
このヘイトは、おそらくそれまでに盾役が稼いでいたヘイトが別のPCのヘイトと入れ替えなので、ウィブル戦での盾役は、あらかじめヘイトを稼ぎすぎないようにするといい。

4体目のもや解除後、まだ4体目と戦ってる時に、対ボス戦用のロール切り替えなどの強化を開始するといい。

☆ボス戦
・Bozzetto Autarch(ボス、中央前)
忍者、SPアビ微塵隠れ改(何度も使用)、睡眠有効。
微塵改を回避する距離を稼ぐために、壁際で戦う。
雑魚4体のもや解除ができていれば、普通の姿で戦闘開始。
要注意技その1マイアズマ、自身中心範囲、強スロウ+毒+悪疫、空蝉貫通。
初回の発動に白が女神の印愛撫ウィルナを合わせる(ヤグあれば印不要)。これで3分間、5回分の悪疫が防げる。
なので他の人にはイレースから詠唱してもらうようにする。ヘイストのかけ直しは分担して迅速に。
要注意技その2デカセート、 自身中心範囲、即死級物理ダメージ、空蝉2枚消費。
アタッカー陣は常に空蝉2枚以上維持、詩人とコルセアは近づく際に注意を(>_<)
要注意技その3 ヒモトクシンホイール、単体(遠隔攻撃)、瀕死級物理ダメージ+毒+魅了。魔法カウンターとしてこのWSが来た場合、ほぼ瀕死ダメージな上にスリップと魅了で助からない事が多い(>_<) フラッシュも×にした方がよい。
が、コルセアには、ディアII&ライトショット&ライトショットという重大な役目があるので、ストンスキン等極力対策をして、敵が他の技を使用中な時を狙って、可能な限り迅速に役目を果たす(>_<) 以降もディアII管理はコルセアの役目になる。
途中で、空蝉参&もやもや発生→火遁→(略)→風遁→氷遁という遁回しモードになると、その直後に微塵隠れ改が発動する。
遁回し中は他の技が来ないので、空蝉参は必ずディアガや達ララバイなどで素早く消す(壱や弐はカウンターWSをもらう可能性があるので手出ししない)。
遁回し中に、闇連携&光連携を決めることで、ほぼ確実にもやもやを解除する事ができる。
それでも解除できなかった場合は、盾役と忍者以外逃げることになるが、遁回し中は誰か一人でも離れすぎると全員引き寄せられるという鬼畜仕様。
が、氷遁~微塵の間に限り、引き寄せしないので回避可能。コレに気が付いた人は本当にマジでスゴイです☆
なので、忍者は、風~氷で身替わりの術を使用、盾役はナイトならばイージス、ランパート、フィールティ使用、魔剣ならワンフォアオールや、Eなんとかを使用。それからスケルツォ。他に、ケアル6での最大ソラスストンスキンも付ける。
逃げる人は、風遁で納刀して後衛位置に立つ。氷遁でスタート、ダッシュで逃げる。
アタッカーは死なれるのが一番痛手なので、迷うくらいなら逃げる。
走る距離は、戦っている壁際から見て、ほぼ反対側の壁まで逃げればok。微塵改の発動ログが見えるとこだと大体アウト(*ノノ) 直線的に走るようにしてギリギリな感じです。
微塵改は、シェルラVの上から99999ダメージが前提になっていて、女神の聖域は軽減効果はあるけどちょっと軽減率が届かないなあという感じ。羽衣は上手くいけば回避できるようなのですが、おいらがHP半分ほどで助かって他の人がちんでるという状況があったので、確実ではなさそう(*ノノ)
盾役は衰弱状態でも盾可能なので、盾とアタッカーの両方が倒れていた場合、盾にレイズIII>アタッカーにアレイズで起こす。
アタッカーが復帰次第、削り再開。
遁回しのもやもやはHPが減る毎?に何度も来るので、その都度連携で解除する。
もやもや時以外は連携しなくてもいいので、とにかくアビ全開で削りまくる。
上手くいけば改完封♪♪

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フレさん「もうちょっと支援ジョブ出せるようにしなさい(`ω´*)」
おいら「きゅ~。レベル上げが~(*ノノ)」
フレさん「今から特訓ですよ(`ω´*)はよこい」

ということで、なんだかんだで、2~3時間ほどでコルセア99と学者99が育っていました∑(`д´≡;`д´)
一応コルセアの方はワークスで91までは上がってたんですが、いやあ、相変わらず本気出したフレさんのスパルタはオソロシイ(*ノノ)
それにしても、学者とコルセアが99っていうのは素晴らしいですよね!! コレでロックスタイルの幅がまた広がるというものですよ!!ヽ(*´∀`)ノフレさんまじありがとうっっ!!

というわけで、ちょぴっと真面目に、今後必要な装備等のメモ書きです☆

☆学者☆
 メリポ
  計略魔命魔攻 5/5
  机上演習上限 5/5
  一心精進の章 5/5
  大悟徹底   4/4
  陣頭指揮   1/1

  装備
  R胴119 ランス原木・モル粘糸・レム二章5/アク翼・イグ原木・レム七章8
  R脚109 ランス原木・ダマ織物・レム四章5
  R足119 ランス原木・オックス・レム五章5/アク翼・ロック歯・レム終章8
  E頭119 セドナ牙・フェニ尾・レム一章5/デフィ体液・記憶頁15・レム六章8
  E手119 セドナ牙・黒甲虫体液・レム三章5/マス角・記憶頁15・レム八章8

☆コルセア☆
 メリポ
  クイックドロー間隔  5/5
  ランダムディール間隔 5/5
  スネークアイ     5/5
  フォールド      1/1
  ローデッドデッキ   4/4

 装備
  検討中

・・・と、色々メモってたけれど、まずはあれですよね、ロックスタイルを決めないと!!(☆∀☆)

ひとまず学者はこんな感じで♪♪
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2011/12/8

2005/9/5






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