★今日もどこかでまんどらたん★
いつもよく遊ぶフレさん曰く。
どうやら最近、おいらから、負のオーラが漂っているらしいwww
負wwwwwww

(*ノノ)アチャー

実を言うと、かなり前から、自覚はしてます。
ブログにも漂いまくってるよ!!www(*ノノ)
ていうかブログの方でちょっとずつ発散してたつもりが、ヴァナの方でも漏れ出てたってことだよね(*ノノ)これはあかんwww

何が原因かと言うと。
「最近の高CLコンテンツに出せるジョブがない」ということが遠因にあるのですが、この日の話題になったのは白魔についてです。

「最近の白魔は、どう動けばいいのかが分からない(´・ω・`)」
コレなんです。
しかしこんな基本的なことを聞こうモノなら、大論争になってしまうので(というかなった)、改めてブログの方で自分の考えを書いて、見直してみようかなと。

長くなったので畳んでおきます(*ノノ)
結局の所、この記事にも負のオーラが漂ってる;;

現在の状況として。
1)昔と違って最近のエンドコンテンツでは、敵の攻撃がキツい。こちらのHPを大幅に減らす特殊技が複数回発動するのは当たり前、プラス複数の深刻な状態異常がオマケで付いてくる、さらにそれが範囲攻撃だったりする、は日常茶飯事。
2)ゆえに、基本的に格上戦では、風水士による防御系支援等をしっかりと作戦に組み込むことが多い。
3)防御系支援により、盾役が深刻なダメージや異常をうける事は滅多になくなった。
4)しかし、100%防げる保証はないので、食らう時には食らう。食らえば即死級な場合もあり、事故ってそこから大崩れして立て直しが困難になるケースが多い。

簡単に言うと、昔と比べて非常に難易度が上がっています。
しかし、仕上がった人達にとっては、クリア不可能とまで言われる難易度ではないようです。

では、おいらのような、中途半端な、まだ仕上げの途中段階の人間にとってはどうか、というと。

1に関しては、正直、おいらの反応速度ではもう、ヤグルシュないとどうにもなんないって感じです(´・ω・`)
ケアルと状態異常の治療魔法は、同時には詠唱できない。
いかにHPを維持しつつ素早く異常を治すかって話になると、それがもう範囲攻撃だったりすると、おいらの場合はヤグがないと話にならないなーって感じです・・・。

治療魔法に関して。
石化、麻痺、静寂、呪い、悪疫、この辺りの状態異常回復について。
正直、白魔だったら愛撫で治したいと思うのではないかと。
その状態異常の頻度によるんだけど、頻繁に食らうかも知れないと予想される場合は、最大で4回無効にできる愛撫がすっごい便利で、正直それありきで治療したいと思うのではないかなと。

そしてここからが大事なことなんですが、1234と全部繋がってくる話なんですが、今の戦闘ってね、基本的には防御系支援のおかげで、基本的には、戦闘は楽になってるんですよね。
盾役は以前と比べて撃たれ強くなってるし、そして風水の防御支援がすさまじいおかげで、基本的にはダメージも異常もあんまり食らわない。他の前衛アタッカー達も、盾役ほど撃たれ強くはないにせよ、滅多に致死量の被弾をすることはないです。

だけど、くらう時にはくらっちゃうのです。つまり、最近の被弾状況は、食らうか食らわないかのランダム状況なんです。
もうこれ、完全なもぐらたたきじゃないでしょうか。
だって予想できないですもん。
「滅多に食らわないけど絶対に食らわない訳じゃない、食らった時はやる事たくさんあるから、それ迅速にこなしてね。」
今の白魔が置かれている状況はこういう状況です。

分かってる。
100%毎回被弾する事に比べたら、滅多に食らわないというだけで奇跡的なことであり、本当に御の字なんです。
だけど、いつ食らうか分からないから、予測ができないから、何をするにも完全に後手に回らざるを得ないのが、ツライ。

ここまで書いてて、頭のいい方ならお気づきでしょうが、そういうことです。
「毎回食らうと想定して、それに対処できるようにすれば、それでいいじゃない」
おっしゃる通りです。
被弾しないのがたまたまなのであって、常に、被弾するものと考えて行動していればいいのです。

しかしそれでは現状、仕上げの途中段階の白魔にとっては、ケアルや治療魔法の無駄撃ちがものすごく増えて、つまりMPが持たないです。
本当に被弾した時にMPが不足するという哀しいことになります・・・。

今の状況で一番MP効率がいいのは、「食らったのを目視してから」「回復行動をとる」ことだと、思うのですが、どうも周囲を見ていると、それでは「回復が遅すぎる」と見えるようで、まずここでどうしたらいいのかがわからなくなります(*ノノ)
※実際に遅い時もありますすみませんっっ

※ベストな回復タイミングは、「食らうと同時に回復・治療が済んでいること」です。これは理論としては分かるし、おいらも以前は、100%食らうのが前提だったから、被弾したかどうかの確認よりもまず技の発動を見て回復・治療をしていたものです。
しかし今それをすると、前述の通りMPが厳しくなります。

あと。
おいらは普段から、ソラスを付けた上で、わりと頻繁にケアルを掛け続けてたりします。
目的はソラスストンスキンを付けるためで、なぜそうするかというと、「普段の被ダメを0にして与TPを減らすこと」と、いざ特殊技を被弾した時に、「深刻な状態異常をくらった時に、ケアルの前に治療魔法を唱えられるだけの時間を稼げるように、ソラスストンスキンをあらかじめ掛けておくことでHPへのダメージ量を減らす」ためです。
実は今現在の正確なソラスストンスキンの計算の仕方がよくわかってないんだけど(*ノノ)、今時はエンピ胴とアンバス背があれば高位ケアルで400~500~といったストンスキンが付けられるらしいです。
仮に400と計算しても、今時の盾役であれば、400のストンスキンがあれば、特殊技のちょっとした被弾でも、1000未満に収まることがほとんどかと思います。
被弾が少なくなり、要はHP絶対キープラインを下回らなければ、ケアルより先に治療魔法を使う猶予ができます。石化・麻痺などの異常だった場合、ここで先に愛撫を使いたい訳です。
愛撫は今の白魔にできる、数少ない確実な「予防行動」です。
バ系2種も有用ではあるけど確実じゃない。それに対して愛撫は発動させられれば確実に効果を発揮します。

とはいえ、実際には、そんなに頻繁に愛撫による「効果無し」が起こりうる訳ではないです。敵の技の種類・回数によります。
だけど、連続して被弾する可能性があるのならば掛けておいて損はないアビだと思うのですが、これがまた範囲技だとヤグがないと掛けきれないし、誰がレジってて誰がレジってないかとか目視で確認してる間に別の誰かが気を利かせて治療してくれたりとか、他の行動を取らなくてはいけなくなってたりとかしてて、今ひとつ使いづらいです。

だけど、ひとたび被弾したとすると、その時にはHPも回復しなくちゃだし異常も治療しくなちゃになってて、やっぱり、愛撫しておけば良かったって、ホントマジでそう思うわけで・・・。

どういう風にしたらいいんでしょう・・・(*ノノ)

一応、おいらのこういう状況を考慮してくれて、フレさんがリーダーの時は、治療担当を他の後衛さんに割り当てる事が多いです。
前線に立つ人、一人に対して、治療担当を一人付ける。
完全に治療は他の人に任せて白はケアルに専念するという作戦です。担当の人が毎回必ず治療をすることになるので、白が愛撫とかは不要になる訳です。
CL130代の前半ぐらいまでであれば非常に有効な作戦です。なぜなら他の後衛さんにもある程度余裕があるので。
おいら自身も、白以外の後衛で参加した時に担当を受け持ったりします。

ただこの作戦は、事前の打ち合わせで全員が自分の担当が誰かって話を聞いて把握してることがだいじなのと、治療行為が他の後衛さん(風・詩・コ等)にとってキツイ負担になってくるCL130の後半辺りから、難しくなってきます。そりゃそうですよね・・・。

で、最近の、そういう高CLのバトルに、おいらの出せるジョブが、なくって、それで仕方なく白魔を出して以下ループ/(^o^)\

ひとまず、仕上げの途中段階ならばそれはそれでいいから、今の自分の担当の仕事に専念すること。
まずそれがだいじなのは分かってるんです。
が、専念してても、回復が間に合わなかったりすると、なあ・・・・。

あとは、哀しい事実なんだけど、もう自分のマクロの選択スピードが遅すぎて、それがいやになります(*ノノ)
なんで白魔のマクロはこんなに使いづらいのか(*ノノ)
実は良かれと思って何回か白魔マクロいじってるんだけど、それのせいで余計に覚えきれなくなってるんだろうな・・・とは・・・。
ネックは治療魔法の位置なんですよね。
イレースとサクリも入れて10個かな、自分で思う重要な順番に並べたんだけど、コレがまあ使いづらい。
敵によって使ってくる状態異常が変わるけど、いちいち敵見てからマクロの組み替えとかしてられないし。しかしそれをしなければならないところまで追いつめられてるのは確かです(*ノノ)
何か上手い並べ方とか、いい方法ないかな(*ノノ)

それから、まだ気になる事がありました。
最近ちょいちょい前衛さんを死なせるケースがあるんだけど、それが、100%、自己ヘイストを掛けてる時なんです(´・ω・`)
なんでだろ??
一応、自己リフレや自己ヘイストのかけ直し回数を減らせるようにと、強化魔法時間延長セットも使ってるんで、かけ直しは大体3~4分に1回なんだけども。
そのわずかな時に、大抵、事故が起こります;;
たぶんこの事故を防ぐコツはある気がするんだけど、どうしたらいいのかが分からない(*ノノ)
一応、普段は安全そうな時を狙って掛け直すようにしてるんだけど、問題は、白魔の仕事が立て込んできた時や、強化消去技などで不意にヘイストを消されてしまった時。
おいらは魔法ヘイストにかなり依存してるので、これがあるのとないのとでは、ちょっとずつ行動の速さが変わって来ちゃうんですよね・・・。
ヘイスト切らすと、特にイレースなどの治療魔法の連打ができなくなるんです。カーズナにも響いてたかな。リキャスト1秒2秒の問題なんだけど、イレースって使う時は連打したくなるケースが多いし・・・
リキャスト1秒2秒の差ならば、かけ直しはぐっとガマンして、安全なタイミングになるまでこらえるべきなんでしょうか(*ノノ)
死因はケアルが間に合わなかったことだから、確かに、ヘイストのかけ直しを見送っていれば防げたのかなあという気はしますが・・・
でもヘイストのかけ直しを後回しにしてると、今度はリフレのかけ直しとかのタイミングもかぶってくるしなあ・・・

こういう、行き詰まってる点を少しずつ、見直して、改善していきたいんだけど、なかなか自分だけでは処理しきれてないです(*ノノ)
いざとなったら、PT内でいろいろと協力をお願いしなくちゃいけないんだろうけど、事前に思いつく項目についてはそれで事前にお願いすればいいんだけど、戦闘中にこりゃあかんーてなった時に、タイプする余裕がないのも良くないんだよなあ(>_<)
本当は、こう、戦いながら、あーだこーだ言いつつ改善していけたらそれが理想なんですが。
高CLだともう1秒たりともログから目を離せないしホントどうしたらいいんだ;;
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